2008.01/21(Mon)
道の駅 藤樹の里あどがわ
スタンプラリーの完走めざして道の駅へ行ってきました。
『道の駅 藤樹の里あどがわ』

滋賀県高島市安曇川町にあります。

駐車場のキャパは普通車100台、大型車15台と結構広いんですが、土日はいつも満杯に近い状態。
去年の4月のツーリングでの集合場所にも利用しました。
店内には例によって地場産の野菜や特産物が販売されています。
ほかにも琵琶湖の湖魚の佃煮、ふなずしやさば寿司なんかもありました。

正面奥にはファーストフードコーナー、右手側にはレストランがあります。

今回食事はしていませんが、ここのレストランは美味しいと評判です。
ここには地場産業振興施設として扇子ギャラリーが設けられています。

高島町は扇子の生産地
その昔、安曇川の堤防に生えた真竹を扇骨に利用したのが始まりとされています。

扇子の絵付け体験なんかもできるようですよ。

さて、なぜ「藤樹の里」と呼ぶのかというと、
日本陽明学の祖といわれる中江藤樹(とうじゅ)の生誕の地であるからだそうです。

この道の駅にはコンビニが併設されています。
サークルKサンクスが24時間営業なので、
道の駅閉店後でも安心して利用できるトコロです。
(Photo : LUMIX TZ-3)
『道の駅 藤樹の里あどがわ』
滋賀県高島市安曇川町にあります。

駐車場のキャパは普通車100台、大型車15台と結構広いんですが、土日はいつも満杯に近い状態。
去年の4月のツーリングでの集合場所にも利用しました。
店内には例によって地場産の野菜や特産物が販売されています。
ほかにも琵琶湖の湖魚の佃煮、ふなずしやさば寿司なんかもありました。

正面奥にはファーストフードコーナー、右手側にはレストランがあります。

今回食事はしていませんが、ここのレストランは美味しいと評判です。
ここには地場産業振興施設として扇子ギャラリーが設けられています。

高島町は扇子の生産地
その昔、安曇川の堤防に生えた真竹を扇骨に利用したのが始まりとされています。

扇子の絵付け体験なんかもできるようですよ。

さて、なぜ「藤樹の里」と呼ぶのかというと、
日本陽明学の祖といわれる中江藤樹(とうじゅ)の生誕の地であるからだそうです。

この道の駅にはコンビニが併設されています。
サークルKサンクスが24時間営業なので、
道の駅閉店後でも安心して利用できるトコロです。
(Photo : LUMIX TZ-3)
スタンプラリー、もういくつか行かれました?
ここは、あの時を含めて去年3度ほど行ったような気がする。
周辺に2つ3つ道の駅があったのでは?
寄られたものと予測・・・(-_^;)
ここは、あの時を含めて去年3度ほど行ったような気がする。
周辺に2つ3つ道の駅があったのでは?
寄られたものと予測・・・(-_^;)
路渡カッパ | 2008.01.21(月) 21:43 | URL | コメント編集
す、するどい!
この日はもう1箇所回りました。
前回お昼を食べたところ・・・
それはまた後日ご紹介。
まだ20そこそこしか廻れてません。先がなが〜い・・・
この日はもう1箇所回りました。
前回お昼を食べたところ・・・
それはまた後日ご紹介。
まだ20そこそこしか廻れてません。先がなが〜い・・・
jimmy. | 2008.01.22(火) 00:10 | URL | コメント編集
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