topimage

2012-05

スポンサーサイト - --.--.-- --

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

軽井沢をぶらぶら - 2012.05.30 Wed

旧軽井沢

今年で5回目の軽井沢、
よくよく考えてみれば、軽井沢の街を一度もゆっくり回ったことがなかった。

過去数年、天気が悪かったこともあるけど。

んで今回は旧軽井沢へ行ってみた。


旧軽銀座をぶらぶら
旧軽銀座

旧軽銀座

あんなショップやこんなショップに立ち寄ってみたり
旧軽井沢shop

陽が落ちるまでのんびりぶらぶら
旧軽井沢チャーチストリート

オフシーズンのせいなのか、夕方近い時間帯だったためか、人混みもなく
旧軽井沢ボンバス

旧軽銀座


で、陽が落ちる頃に向かったのがここ
ピッツエリア
「アトリエ・ド・フォロマージュ」の「ピッツェリア」


ここで気の合う仲間11人が参集、みんなでわいわいディナーを楽しむのよ。(^^)
久しぶりに会う友人と話に花を咲かせるのもよかもんです♪

ピッツエリア  ピッツエリア

ピッツエリア  ピッツエリア
 
ピッツエリア  ピッツエリア


11人集まってるけど、お酒を嗜むのはごく少数なんだわ。
このときは3人だけやったかな。

で、みんながごちそうにがっついている間に、おいらは軽井沢高原ビールを飲み比べ。
軽井沢高原ビール  軽井沢高原ビール

左からナショナルトラスト、ワイルドフォレスト、シーズナル。
どんなんかって簡単にいうと、ナショナルトラストが黒ビール、
ワイルドフォレストがごくナチュラルな普通のビール、
シーズナルは毎年趣向が変わるその年の限定ビール。

ワイルドフォレストはちょっとコクが感じられるテイストで、ラガーっぽい感じかな。

シーズナルは、今年はオレンジピールが使われているとかでフルーティな口当たり。
でもその味わいがすごく甘くて、個人的にはイマイチやった。

って、一人でビールを楽しんでたみたいやった。(^^;


そんな内輪だけの前夜祭、いろんな話も聞けておもろかった♪

どっちかっていうと翌日のイベントよりも、こっちがメインの軽井沢ミーティング。(^^ゞ



(5月26日・軽井沢にて)
スポンサーサイト

晴天の軽井沢 - 2012.05.29 Tue

軽ミー

2007年に初めて参加した軽井沢ロードスターミーティング、
途中1回抜けてるので今年で5回目の参加になる。

2007年はそりゃもう暑いぐらいのいい天気、
軽井沢っていいよなー、って感じたのを思い出す。

が、その後の4年間はどれも雨や濃霧に見舞われて散々やった。


でも今年は、やっと、やっと天気のいい、晴天の下でのイベントになってくれた♪
やっぱこうでなくちゃね。(^^/

軽ミー

軽ミー

第1駐車場への入場チケットがなかったんで、会場への入車権は無し。
だから第3駐車場へ停めるつもりでのんびり会場入り。

会場入りする前に碓氷峠へ走りに行ったりしてのんびり会場入り。
それでも十分楽しめるからね。


会場入りしてからはいつものようにショップ等々をぶらぶら。

軽ミー
20周年記念車・・・・・マツダ本社から来てるんだろうな。


軽ミー
GARAGE Veryのショップデモカー。
うちのロドに組んであるエアロもここの製品。
このデモカーに着いているモノとは違うけど。


軽ミー
ちょっとかちょいーNB、かなり手を入れてある。


軽ミー
友人たちのロド。


こうやって普段会えない友人たちと、車を介して会えるのも楽しみのひとつ。
というより、最近はイベントよりも友人たちと顔を合わせるほうが楽しみやったりして。(^^)

軽ミー

居並ぶショップのひとつで、愛車のためのとあるブツを仕入れたりもしたけどね。へへ


そんな今年の軽井沢ロードスターミーティング♪



(5月27日・軽井沢にて)

総会シーズン - 2012.05.28 Mon

moblog_c9ad1.jpg


今夜はドンペリ♪

軽ミーへ - 2012.05.27 Sun

軽井沢

軽井沢ミーティングへ行ってきた。

なんと5年ぶりの快晴の軽ミー♪
中4年間は雨や濃霧に悩まされたミーティング、
やっぱ晴れてなきゃ盛り上がんない。

内輪の前夜祭も盛り上がったし♪♪


ま、とりあえず今日はサワリだけ。(^^)

沼津で海鮮丼 - 2012.05.25 Fri

沼津港

新東名高速を沼津で下りて、沼津港へ足を向けてみた。

沼津港

                  沼津港

沼津港

沼津港には魚市場だけでなく、海鮮を食べられる店がいっぱいある。
それにも増して、途中のSAで見た海鮮丼屋のどんぶりが実に旨そうやったから。


とりあえずは市場近くのエリアをひと通り見て回り・・・
数々の店が軒を連ねる中で選んだのはここ

魚河岸 丸天
丸天

店舗前には料った魚が並んでる。

ぶりかま
                          かさご
ぶりかまやかさごの唐揚げがこっちを睨んでる。
実に旨そうだ。

んでもこんなとこに陳列してるとホコリかぶるやろに・・・
まぁ、目当てはこいつらじゃないから関知はしないけど。


さて、と店内のメニューに目を通すと、
午後の2時を少しまわっていたせいもあってか、
売り切れメニューがちらほら・・・

選べるメニューの中から注文したのは
海鮮五色丼
海鮮丼
生しらす、生桜えび、いくら、生うに、まぐろぶつが載った一品、
かにの味噌汁がついて1575円ナリ。

値段は張るけどなかなかイケてるぞ♪

と、思ったけど、ネタによっては鮮度がイマイチのものもあった。
おまけにウニが少なすぎ・・・

メニューの写真にゃ大葉が見えないほどウニが載っかってるのに。
これもJARO通報もんだな。(><)


それともひとつ
海鮮かき揚げ
かき揚げ
ここの名物のようなので注文してみた特製かき揚げ、これで840円。

写真じゃ大きさがよくわかんないかもしれないけど、結構でかい。
むきエビなんかも入っていて結構うまい。

やけど、その大きさゆえ半分ほど食べると飽きてくるんだなこれが。
その大きさ故か、はたまたそういうものなのか定かではないが、
火の通り方が均一じゃないんだな。
食べる部位によって食感が変わる。

ハナシのネタに一度は食べてみるのもいいかな、って一品やけど、
わざわざ足を運んで食べに行くものでもないな、というのが正直な感想。


観光客相手の商売であることがありありと感じられる店やった。


と、あんまり印象のよくない感想ばっかり述べたけど、
原因は店員のおばはんの所作。

今まさに食事をしているという目の前に手を伸ばしてきて、
テーブルの上にある箸立てに割り箸を補充していきやがった。

食事の最中にである。
箸がないわけでもないのに。。。


テーブルに客が着いていないときにやれっての!
客をもてなす以前の話だ!!


リピートは無いな。


とりあえずは、腹のムシを満足させて次へ向かうのであった。



(5月12日・沼津にて)

初乗り新東名 - 2012.05.24 Thu

新東名高速道路が開通したんで、ちょいと走りにいってきた。

新東名


その日は朝からいい天気で、
こりゃGWの四国雨中走行の鬱憤晴らしドライブを、って気持ちに掻き立てられてね。

で、選んだルートが新東名。

事前情報では、東名高速に比べると
愛知県の三ケ日から静岡県の沼津あたりまでで10kmほど距離が短縮されたとか。

最小曲線半径も3000mと従来に比べて緩やかになっている。
これはカーブがすくないってこと。
おまけにアップダウンも緩やかで、起伏の少ない設計になっている。

実際に走ってみると、そのことがよくわかる。
そりゃもう走りやすいのなんのって 

ハナシによると、設計速度140km/hとした構造になっているとか。
実際は最高速100kmに規制されてるけど。


開通して間もないんで、クルマの数はハンパなく多かった。
新しモン好きが一挙に集中してるからやろけど。

ほとぼりも冷めると丁度いい具合になるんじゃないの♪

そんな感じやからSAに入るのにも渋滞ができてた。
電光掲示板には満車の表示が点きっぱなしで。


んでもご多聞にもれずSAにin~

NEOPASA浜松
NEOPASA浜松

まぁ、ヒトヒトヒトでごった返してた。
ここはそんなに規模の大きくないSA、
それでも従来のSA程度のスペースは十分確保されてる。

フードコートもヒトでいっぱい、
座るのにも並ばないと場所が確保できへんぐらい。
NEOPASA浜松  NEOPASA浜松

内外含めて10店舗ほどの出店があるんかな、
そのうちのひとつでこんなもんを買ってみた。

NEOPASA浜松うなぎ
うなぎの串焼き

これで350円やったかな・・・・・高すぎ。

店舗前に貼り付けてあるメニューの写真は、この倍ぐらいの幅があったのに。。。
誇大広告も甚だしい!

そのうちJAROに訴えられるぞ、って感じだ。
2度と買わない。


んで先にコマを進める。

ここからは新しいSA巡り。。。


NEOPASA静岡
NEOPASA静岡

ここも前述のNEOPASA浜松と同じぐらいの規模かな。

例によって人とクルマでいっぱいやったけど。
NEOPASA静岡

さっきのうなぎ串で懲りたので、ここでは何も買わない。(--)


そしてさらにコマを進めて

NEOPASA駿河湾沼津
NEOPASA駿河湾沼津

ここはでかい!
駐車場も広くて、全てを含めるとかなりでかい!

施設2階はレストランフロアになっていて、
1階2階あわせるとかなりの集客が見込めそうだ。
NEOPASA駿河湾沼津  NEOPASA駿河湾沼津

フードコート内には海鮮丼を提供する店もあった。
沼津港から新鮮なネタが入ってくるんだろな。


ここには新東名のPRに使用したチンクのカスタマイズが展示されてた。
人が多くて写真が撮れなかったので、コチラでご覧あれ。

なかなかかっちょよさげである。
ちなみに、となりのおねーちゃんもかっちょよさげである。(^^)


新東名

そんなことしながら旅を続けるのであった。


ちょいと残念やったのが、このあたりから上空の雲の厚みが増してきて、
富士山の頂が拝めなかったこと。

山の麓しか見えんかった。



つづく・・・



(5月11日・新東名高速にて)

高知の珍味 - 2012.05.23 Wed

高知で見つけたおいしいもの♪

酒盗

まぐろの酒盗&かつおの酒盗

酒盗の名前の由来は・・・
その昔、あるお殿様が酒盗を食し、
「まるで酒が盗まれるようだ」と申されたそうな。
というところからそう呼ばれるようになったらしい。


酒盗とは、簡単に言うとカツオの内蔵を原料とする塩辛のこと。

だから、かつおの酒盗はどこでも見かけるけど、まぐろのソレはあまりお目にかからない。
酒盗は土佐の名物のひとつとやしね。


で、自分の土産に買ってみた。
「まぐろ」だけじゃ比較ができないから「かつお」もね♪


かつおの酒盗は常からよく食べてる。
酒のアテにも良し、温かいご飯にも良し、お茶漬けにも良し。
なかなか旨いんだな、これが。

生臭いのが苦手な人にはちょいと厳しいかもしんないけど。


さてその違いは・・・
基本的な成分は同じやからそんなに変わりはないけど、
「まぐろ」のほうには豆板醤と唐辛子が含まれてるから、ちょっとピリ辛。
生臭さも「まぐろ」のほうがやや強いかな。

比べるとすると「かつお」に軍配。

でも「まぐろ」も珍しいから、珍味としてはアリね♪

麺屋 極鶏 二度目は赤で - 2012.05.22 Tue

久々のラーメンネタ。。。

というより、更新をずいぶんサボっていたのもあるんやけど・・・


てなわけで麺屋 極鶏
極鶏
2度めの訪問だ。

前回はまだ雪のある寒い日のことやった。
特徴のあるスープで、かなーりどろーりとした味わいはすごくインパクトがあった。

そのときはデフォの「鶏だく」をいただいたが、
そのときに見た「赤だく」ってのがひじょーに気になっていた。
極鶏


その赤だく制覇のためにやってきた。

これがその極鶏 赤だく
極鶏赤
ビジュアルもホンマに赤だく。

メニューにも『厳選唐辛子丼一面』って書いてあるし。。。
まさに丼一面唐辛子。

さっそく食してみよう♪
極鶏赤
とりあえず唐辛子をかき分けかき分け、麺を探し当てる。
で、スープと麺をひとすすり♪

うん、ベースは鶏だくのソレだな。

これまたスープがかなり濃厚。
といっても鶏ベースのこってりやから、豚骨こってりよりもクセがない。
逆にクセにになる。(^^)

極鶏赤

・・・と、食べすすめながら気がついたんやけど、
この赤いのん、そんなに辛くはないぞ。

そりゃ多少はピリッとするけど、それほど苦になるようなもんでもない。
見た目じゃどんだけ辛いんやろって思ったけど。
ほんのり唐辛子の風味がしてなかなか美味し。

でもカプサイシン効果はバッチリなんやろな。(^^)

ベースが旨いから唐辛子が載っかっても旨いんだなこれが。


またリピートしてみたい、そんな赤だく。
(黒だくってのもちょっと気になるけど・・・)                                                                                                                                   

店 名 : 麺屋 極鶏
住 所 : 京都府京都市左京区一乗寺西閉川原町29-7
電 話 : 075-711-3133
時 間 : 11:30~14:30 18:00~スープ売り切れ
定 休 : 月曜日                                                                                    

水軍めぐり - 2012.05.21 Mon

GWのハナシが続きます。。。

位置的に地形的に、四国への往復は淡路ルートor瀬戸大橋ルートを辿ることが常、
でも今回は松山からの出立ということでしまなみ海道ルートをチョイスした。

遠回りになるから滅多に通ることがないしね。


この日も朝から酷い雨。
というより嵐に近いような、そんな雨の中を今治からしまなみ海道へ~
しまなみ


雨足が強いからのんびりのんびり~

いつもなら本州まで突っ走るんやけど、今回は途中下車してみることに。


大島で自動車道を下りてまず向かったのがここ

村上水軍博物館
村上水軍


南北朝から戦国時代にかけて瀬戸内海を支配した村上水軍の歴史を展示する施設。

戦国時代には海の大名と呼ばれ、海原を自在に駆け巡った村上水軍。
いわゆる海賊だな。
村上水軍

水軍の歴史を紐解いてみると結構おもしろい。

強力な海の武力で瀬戸内海の広い海域を支配し、海上交通を掌握。
平時には瀬戸内海の水先案内、海上警護、海上運輸等々、
海の安全や交易、流通を担う役割を果たしていたそうな。
村上水軍


村上水軍は俗に三島村上氏と呼ばれ、能島・来島・因島の三家からなり、
その中でも一番力を持っていたのが能島村上水軍であったとか。
村上水軍   村上水軍


とはいっても海賊やから、
瀬戸内海の制海権を握り、海上に関を設けて通行料を徴収・・・
というところが本来の姿なんやろな。
村上水軍

天気がいいと、この博物館前から潮流体験船が出航している。
能島周辺の潮流やうず潮を間近で見ることができるというもの。
これにも興味あったけど荒天により×。

どこまでも天気に邪魔されるんだわ。。。



さて、大島を後にして再び自動車道へ~
伯方島~大三島~生口島と走り、因島でまた途中下車。
しまなみ

因島水軍城へ向かう。
因島水軍城


水軍城というからには水際にあるのかと思いきや、
思いっきり内陸の山の上にあった。
因島水軍城

なんとかっていう大きなお寺の裏手に位置していて、
内部は資料館になっている。
因島水軍城

村上水軍の多くは真言宗徒やったらしいから、
ここが菩提寺になってるんかな。

因島水軍城
因島水軍城

天守の2階へは上がれるようになっていて眺望を楽しむことができる。
と言っても山しか見えへんけど。
因島水軍城

資料によると、これらが建立されたのは昭和の終盤やとか。
模擬天守であり、観光城との位置付けらしい。


そして再び自動車道へ~
しまなみ海道~山陽道と乗り継ぎ帰途へ。
GWドライブは終焉を迎えるのであった。

にしても3日間ずーっと雨にやられっぱな。
屋根を開けることができたのは、トータル40分ほどやったやろか・・・トホホ



(5月2日・しまなみ海道にて)

千と千尋の油屋へ - 2012.05.20 Sun

道後で泊まったお宿は道後温泉本館のほんの目と鼻の先。
おまけにホテルで割引券がもらえるもんだから行かないテはないよな。

んで食後ほどよい時間に出かけてみた。


が・・・
さすが有名施設、入浴客が列を成して大混雑 

風呂に入るのに並んでまで・・・
でもせっかく割引券までもらったのに・・・
と逡巡しながら、客が減るまで時間つぶしに温泉街をブラブラしてみた。
道後


道後温泉駅もほど近く、歩いて7~8分ぐらいやったかな。。。
ほろ酔い気分で歩いてるから時間の感覚などありゃしない。(^^ゞ
道後温泉駅

駅前から道後温泉街まで人力車が走ってる。
これに乗っけてもらえりゃ楽やったかな、なんて思いながら。

道後温泉駅
駅前には坊ちゃんからくり時計がある。
タイミングよく時報を打つ時間でからくりの所作を見ることができた。
写真も撮ったけどちょっと暗すぎたのでボツ。(^^;

横には足湯があって、おばちゃん連中で満席状態やった。
それがまたからくり時計を見ながらやかましい賑やかなこと。。。



アーケード街ではこんなもんを買ってみた。

じゃこ天                                じゃこカツ
じゃこ天   じゃこカツ

愛媛といえばやっぱこれやね。
うちらんとこで食べるじゃこ天より美味く感じるのは気のせいか。。。

揚げたてを食べるからより一層うまいんだろな♪
それより予想以上にうまかったのがじゃこカツ。
味も食感も絶妙、ビールがあれば何枚でも食べられそうだよ♪♪



と、ほどほどに時間を潰して道後温泉本館へ。
道後温泉


実は過去に何度も道後を訪れていながら、この道後温泉本館は未開拓の地。
今回が初訪問なんだわ。
道後温泉    道後温泉

ご存知の方も多いと思うけど、ここは入るお湯、部屋によって料金体系がいろいろ。
詳細はリンク先を見ていただくとして・・・

今回は神の湯へ。
男湯の神の湯は東と西と2箇所の浴場があってちょうど非対称の造りになってる。
取材許可が下りなかったので浴場内部の写真はございませぬ。へへ

道後温泉


この道後温泉本館は、『千と千尋の神隠し』に出てくる油屋のモデルになったと言われている。
道後温泉

館内にはその謂われやエピソードが記された記事が掲示されてる。
まるまるそっくりではないものの、参考したことは否定しないような内容が書かれていた。

道後温泉

正面から向かって左側のこのあたりが油屋のイメージになってるそうな。(^^)

ホテルラウンジのバーテンダーの彼女に聞いたところでは、
お年寄りは別にして、地元の人間はここへは行かないって。
なんせ観光客が多いからいつも混んでるからって。
料金も高いからね、って言ってた。

道後温泉本館正面のアーケード街を抜けたすぐ近くに、
姉妹館の「椿の湯」ってのがあって、
地元の人間はそっちへいくほうが多いかなってハナシやった。



(5月1日・道後温泉にて)

NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

プロフィール

jimmy.

Author:jimmy.
ロードスターと写真で綴る
日々徒然日記

カレンダー

04 | 2012/05 | 06
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

最近の記事

最近のコメント

カテゴリ

アクセスカウンター

オンラインカウンター

現在の閲覧者数:

小さな天気予報


-天気予報コム- -FC2-

フリーエリア

GW予約応援キャンペーン 宿・ホテル予約ならじゃらんnet

リンク

このブログをリンクに追加する

月別アーカイブ

ブログ内検索

RSSフィード

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。