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2017-06

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足回り新調 - 2012.04.19 Thu

ジムニー


ジムニーのホイール&タイヤを新調した。

昨12月に納車されると同時に純正アルミホールにスタッドレスを装着、
夏タイヤ用のホイールが無いままに、スタッドレスで今に至ってたってわけ。

なんせついこの間まで雪のあるところへ行ってたからね。


で、さすがに雪も消えたので、タイヤ交換と相成ったんだな。


この冬、除雪に現場にとかなり頑張ってくれたジムニーなんでちょいと奮発、
足もとにはブラッドレーを奢ってやった。

ジムニー

16×5.5JJで、インセット+22の純正そのまんまのサイズ。
色はガンメタ、泥だらけになっても汚れが目立ちにくいから・・・

というわけでもなく、ボディとのマッチングを考慮して。(^^)


タイヤはヨコハマのジオランダーM/T、
175/80-16と、これも純正と同サイズ。

マッドタイプのゲタ山タイヤ。
街乗りよりも山道での使用率高めなんでね。

M/Tのほうがしっかり土を噛んでくれるからね。
ノイズはちょっと多いけど。


このブラッドレー、オフロードでは定番ホイールで、
ラリーやトライアル競技に耐える堅牢さがウリの一品。

レースでタイヤがバーストして、ゴムがちぎれ飛んでもホイールのみで走ってた、
なんて逸話もあるほど丈夫なんだな。

んでまたそのシンプルなデザインは泥詰まりもしにくくて洗うときも楽チンチン♪
過去にはランクル70にこいつを履いてたこともある。

Simple is best、だな。
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小型除雪機 - 2012.01.30 Mon


昨日ネタにしたホンダの小型ハイブリッド除雪機、
全容はこんな感じね。

除雪機


全長1510mm、全幅825mmとコンパクトな除雪機。

全幅825mmでありながら、ハウジング幅がほぼ全幅なので除雪可能幅は810mm。
2往復すりゃ乗用車でも泣き泣き通れちゃう。

それでも機体重量が166kgもあるから、ちょいと持ち上げてってことはできないけど。


国道の歩道を除雪してるロータリー
小型ロータリー 
に比べりゃ十分コンパクト。


住宅街の狭い道を除雪するときにゃ重宝してるようだ。


んで何がハイブリッドなのか・・・

単純にエンジンでオーガとロータリーを回して除雪、
走行はモーターで、ってことでハイブリッドを名乗ってるようだ。

なんでもかんでもハイブリッドを謳えばいいってもんじゃなかろうに。


それでもこのコンパクトさとモーター駆動による走行のおかげで、
エンジン駆動の小型機によくみられるギクシャク感もなく、
スムーズに走行、旋回ができるようだ。

最大投雪距離が17m、除雪量が1時間に60tと結構パワフル。


これでお値段が588,000円。
値段もパワフルだな。(^^;


ただ、小型軽量が故、圧雪にはちょいと辛抱が必要なようだ。
新雪ならサクサク仕事をしてくれるけど。


実はこれ、地区の持ち物。
大型機械が作業できない狭小エリアの除雪に新規導入されたマシン。

狭いところもスーイスイっとね。


雪の降るところにゃいろんな苦労があるのよ。。。

HYBRID - 2012.01.29 Sun

HYBRID


HONDAのハイブリッド。


最近はいろんなものがハイブリッド。(^^)




ジムニー燃費考 - 2012.01.17 Tue

ジムニー


ジムニーが12月初めに納車されて、新年を迎えるまでの走行が約1200km。

以前にもちょいと触れたけど
燃費がどれぐらい伸びるのか楽しみにしつつ、1ヶ月のうちに3回給油した。

1回目が411.8kmの走行で36.0ℓ、燃費が11.44km/L、
2回目が365.6kmの走行で32.0ℓ、燃費が11.43km/L、
3回目が410.4kmの走行で33.7ℓ、燃費が12.18km/L。

アタリがついてきてるのか徐々に伸びてるぞ♪


でも年末年始と除雪のために雪の中を走り回ったから次回はちょっと落ちるかも。

年が明けてからはまだ未給油、
雪がずいぶんと融けてフィールダーでの出動が多いから距離が伸びてない。


今のとこの総平均燃費が11.68km/L、
せめて14km/Lぐらい走ってくれるとええんやけどな。

初給油 - 2011.12.13 Tue

jimny


ジムニーが納車されて約10日経った。


以前のブログでもネタにしたけど、ジムニーなら当然MT。。。というのが本スジ。
でも子供たちが運転すること等々考えるとATもアリかな、なんて考えることもあった。

それから逡巡すること数日、
悩んでても仕方ないので、AT試乗車のあるディーラーへ出かけて試乗。
もちろんMTも試乗。

ATに試乗した瞬間に答えは出たけどね。
もちMTに。(^^;


出だしのアクセルレスポンスの悪さ、
それに伴う加速の物足りなさ。

アクセルを踏み込んでもダイレクトにパワーが伝わっていないような、
タイムラグがあってパワーが滑っているような感じ。

頑張って走らせようと思えば必然的にアクセルを踏み込まなければいけない。
使用する方向性からいけば山道を走ることもしばしば。

となりゃATじゃ燃費も悪くなるわな。。。


カタログデータが10・15モードでMTで16.4km/L、ATで14.8km/L、
となりゃ実質はMTで10~11km/L、9~10km/Lぐらいと予想される。

軽で10km/L切るのはしんどいよな。
いろいろリサーチすると8~9km/Lってハナシもあるし。


ってことで導入したのはMT車。


そして初の給油。

411.8km走って36ℓの給油で11.4km/L。
ま、こんなもんかな。

燃費を気にせず走り回った結果としたら上等だな。
ほかのと比べたわけじゃないから何とも言えへんけど。


今度は燃費を気にして走ってみるかな。

イケてるねぇ - 2011.12.08 Thu

ベレG


メタセコイアの紅葉を堪能した帰りにこんなクルマを見かけた。 

とある自動車整備工場の軒先に置かれてた。

ベレGだな、懐かしい。(^^/



ナンバーからしてレア物♪

その当時からずっと乗り続けてるんだろな。

見たところ1800ccのGTかな、
これが日本初のグランツーリスモの名を冠した車だってことを記憶してる。



バンパーに多少サビが浮いてはいるものの、コンディションはよさそう。

ボディも特にヤレてる感じは無かった。

大事にされてるんだろな、コイツ。(^^)

いざ! - 2011.12.03 Sat

New


ニューウェポン投入!

ATって・・・ - 2011.11.16 Wed

jimny
(カタログより借用)


いろんな意見をいただいたので、あちこちググッてのぞいてみた。

特段、気にも留めてなかったけど、今のジムニーって丸っこいな。
昔の角ばった無骨なデザインも良かったけど、丸っこいのも愛らしくていいやな。(^^)


jimny


それ以上に驚いたのは、ATがシェアを伸ばしていること。
しかもそのATって、しっかり4ATが搭載されてるってこと。

進歩だねぇー。



ジムニーっていえばMTが主流だったはず。

これも時代の流れかねぇ。


でも、ジムニーにATってどうなんだろ??

確かに楽チンでいいと思うけど、その楽しさがスポイルされないんだろか?

オフロードに出た場合の走破性がスポイルされないんだろか?

雪山を走る場合なんかでも大丈夫なんだろか?


などなど、いろんなことを考える。



どう思います?

ロータリー終了 - 2011.10.07 Fri

8

マツダからRX-8の生産打ち切りの発表があった。
その時期は来年6月。

RX-8は最後のロータリ-エンジン搭載車で、
ロータリーエンジンの生産中止に伴っての措置のようだ。


コスモスポーツから始まったマツダのロータリーの歴史、
その後ルーチェ、カペラ、サバンナ、RX-7など、数々の名車に搭載されてきた。
ロードペーサーなんてのもあった。

その歴史に終止符が打たれるのはちょいと寂しいな。

7
ちなみにこれは友人のマーさんの愛車。 (マーさん、写真を拝借しました。ご了承のほどを・・・)

むっちゃインパクトのあるRX-7でスパルタンな走りを見せてくれる。


この生産中止、現在の環境規制に対する安全基準に対応できないことが原因のようで、
それでもロータリーエンジンの研究・開発は継続していくそうなので、
将来また復活の可能性がないわけでもない。

でもエコの流れのこの時代、低燃費を目指さないと復活は難しいんだろうな。

7
これもマーさんの愛車。

実はこれ以外にもう1台RX-7を所有する彼。


すごすぎ!

第3のエコカー - 2011.09.23 Fri

ダイハツからハイブリッド車や電気自動車に次ぐ「第3のエコカー」をうたい文句にした車が発売になった。

ミライース
ミライース
もう既にTVコマーシャルも流れてるのでご存知かと思うけど。  (掲載の写真はカタログから借用)

リッター当り30km超の低燃費と低価格をウリにしたこのクルマ、
エコが求められる今の時代にこのコンセプト、
それを維持費の安い軽自動車で出したところに意味があるのかもしれない。

ミライース

低燃費を達成するためにいろんなところにその努力が見られる。

ミライースに搭載されている「eco IDLE」は停車前アイドリングストップ機能となっていて、
ブレーキをかけ速度が7km/h以下になると自動でエンジンを停止させる。
アイドリングストップ時間を増やすことによって燃費の向上を図っているとか。

この停車前アイドリングストップ機能はガソリンエンジンのCVT車では世界初となるそうな。
これ、なかなかおもろい取り組み、そのうち他メーカーも追随するやろな。

さらに車重も徹底して軽量化を図っているようだ。
樹脂部分の薄肉化や内装部品の軽量化その他で、現行ミラに比べて約60kg軽量化されている。

ミライース


さて、そのお値段はというと、最下グレードで79万5千円、最上級グレードで122万円という設定。

ちなみに上のインテリアの写真は上級グレード・タイプGのもの。
グレードが下がるとエアコンスイッチなどがダイヤル式になる。
あとホイールが鉄チンになったりサイドミラーが黒になったり。


ただこのクルマ、格付けでいうとミラの格下になる。
個人的な感覚かもしれないけど、ミラ自体が軽自動車の中でも廉価車種のイメージ、
その更に格下となるとターゲットはどこにおいてるんやろって思う。
経済性を気にするおばちゃんターゲットやろか。

決してかちょいーとはいえないデザイン、
もう少しスタイリッシュにするかキュートにするか、
個性を持たせれば若年層もニーズがあると思うけど。


コンセプトはいいかもしんないけど、ミラで出したのが残念。
或いはこのエンジンを軽ワゴンに搭載するとニーズがもっと増えるんじゃないかな、
なんてことを思わないでもない。

ぱぱさん現る - 2011.08.06 Sat

883


友人が883に乗ってやってきた。

50の手習いじゃないけど、彼は50歳を過ぎてから二輪免許を取得、
どうせ乗るならハーレーをってことで、勢いで買っちゃったみたい。(^^)

883


ちなみにこの883は6年落ちのUSED、
オークションでリーズナブルに手に入れたそうな。

USEDといえどピッカピカで程度もよさげ、ニコニコ顔での参上でした。

883


こんなん見たら潜んでいたムシがうずくのは当然のこと、

「ちょっと貸してー」 って試乗会。


883

やっぱバイクはいいよねー♪


でも俺ならもうちょっと大きいのがええな。(^^)

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